設置場所を考えたデザイン
エントランスホールなどにも合う円筒型筐体を採用。
双方向通行可能
1台で双方向の入出退管理を行うことが可能。入室用、退室用、と別々のゲートを用意する必要がありません。
センタータイプ筐体
一つのボディに左右別々のフラッパーユニットを持つセンタータイプ筐体を採用。
ユーザーアプリケーション
お客様が使用されている入退システムとの組み合わせが可能です。
アンカーボルト設置がいらない通路板(オプション)
床面の穴あけ工事をすることなく設置が可能です。
カード回収機構(オプション)
進入時または退出時にカードの回収を行うことが可能な カード回収装置が搭載可能。
ユーザーメンテナンス
万が一の故障にもユニット単位の交換によりメンテナンスが容易となり、お客様の手で交換が可能です。その為、メンテナンス費用を抑えることが可能となります。 |